糖尿病や肥満の原因は炎症と腸内フローラ?細菌?

全ての病気の原因は炎症にあり?



腸内フローラ、

腸内の乱れが病気につながる?




薬を無くす顧問薬剤師伊庭(いば)聡です




本日は、セミナーとかでも良く聞かれること
【腸内環境について】
です


腸内フローラという単語も
今や、良く聞く単語ですね!



この腸内のバランスが崩れると
【炎症】が起こり



多くの病気の原因につながります




腸内細菌のバランスが悪いと
脂肪細胞が体の中で悪さをして


糖尿病その他、
大きな病気になりやすくなるのです


その原因は
炎症上に書いたように炎症なんです



肥満,インスリン抵抗性、
2型糖尿病、歯周病気、
脳卒中、心臓病気等


多くの健康の異常
は全て炎症が病気の一部をなします。





最近の論文によると、
ブドウ球菌や大腸菌が
炎症を起こすように働きかけてしまい



それが原因で、
肥満から、糖尿病などにつながります
そのため
母乳で育つ赤ちゃんは肥満になりにくいのです


他にも
赤ちゃんの腸内のバランスが崩れる原因として
抗生物質の利用が非常に問題になってます




小さいころに抗生物質を使った赤ちゃんは、
肥満になりやすいという
データがあることも事実です
中耳炎に抗生物質




風邪に抗生物質





抜歯のあとの予防に抗生物質






不必要な抗生物質は
腸内細菌のバランスを崩すだけです




そうして、
子供の将来のリスクにつながります


 
 
それを防ぐためにも
事実を手に入れてください


9月28日は
それらを伝えてくれる

医師が来られます!


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こっそり、ナイショにお伝えします!

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