痛み止めに、危険なものあり、禁断症状?リリカ、トラムセット

薬を無くす顧問薬剤師伊庭聡です。

【ただの痛み止めではない!?危険な薬】


今、整形を中心に痛み止めとして気軽に出される


『リリカ』『トラムセット』


これらは危険なんです。

一般的には
眠気やふらつき、浮腫みに気を付けてねって言われる薬。


しかし、もっと怖いことがあります。

リリカやトラムセットは他の痛み止め、鎮痛剤とは作異なり、

『脳や脊髄に作用する』薬です。

よって、普通の鎮痛薬とは違い


「禁断症状」


が出ます。

しかし、禁断症状の詳細はほとんど知らされてない状態です。

そうとは知らず痛みを抑えるために気軽にこれらの薬剤を使う

患者も「今の痛みから逃げたい、誤魔化したい」一心で安易に開始してしまう。


しかし、
それをやめようとした際に


『禁断症状』


が出現し日常生活が送れなくなる方が続出しています。

リリカに関しては
てんかんの薬、ガバペンというお薬と基本的な作用の仕方は同じなので、危ないに決まってるんです。

禁断状況については、大きな問題があります
製薬会社は禁断症状を詳しく調査し、これを公示することを避けたいのです。

しかし、これらの薬剤は

痛み止めとしてあまりにも広く安易に使用されています。

実際に整形外科を受診し、腰が痛いから、膝が痛いからという理由で使ってます。

また怖いのは

禁断症状が続き、決して短くないこと

徐々に減らしても禁断症状の出現を抑えられないこと


これがある痛み止め…
安易に使いますか?

精神科薬は通常の飲み薬と比べると禁断症状が強く、薬を無くすのが大変申し訳ありませんってことは、みなさん申し訳ありませんご存じですよね?

しかし、

「痛みを止める」

ことを目的とする鎮痛薬で禁断症状が強く出てしまうとなると、話は変わりませんか?

「禁断症状」

が出ることを知らされずに薬を勧められることは避けなければなりません。


あなたの大切な人は、これらの薬飲んでませんか?


さらに、痛みは無理に消してはいけない…

人間の体は痛み回路に対しては非常に精巧なため、

痛み信号を薬などで遮断しても、
根本原因が改善されていない場合はあの手この手を使って
神経系は痛みの別回路を作っていきます。

無理に抑えても、結局違う痛みが出るのです
痛みは無理に抑えても、結局違う痛みが生まれることがある。

それなのに、禁断症状が出る。

痛みは確かに怖いですが、それによるリスクは知って使ってますか?

こういった、禁断症状の話をしてくれる、病院や、薬局がどれくらいあるでしょうか?


真実を知ってください。
あなたの大切な家族を守るために


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